• keisyu

こらあ、、いらいらしますな

申酉天中殺に龍高が西と東にある私。。。

家庭やら配偶者に欠けがありまする。。。


家庭的ではないと思ってはいましたが算命学でもそう出ていますし

西洋占星術では家庭は波乱万丈になりやすいと出ているので

ここは両者共通というところでしょうか

(良いのか悪いのか)


昨日の算命学の授業では私の持つ十二大従星での天庫星について、、

★いつか自分の道を決めなくてはいけない

★現実世界と精神世界の入り混じるところでどちらにいくかを決める

★玉堂もあるので学問を掘り下げるということ


「なんだか小さい時からこの世は生きにくいなあと思っていたんです~」という

私の長年の悩みはまさかの先生のスルー(-_-;)


まあ、いいでしょう


このような長期休暇に子供達が入ってきますと、、、

上記のような私はほかの方よりもとたんに身の置き場に困ることもあります


家事などはやりますが、、、

「自分のやりたいことができなああい!!」ということでして

まあ、みなさんそうかもしれませんがきっとそれ以上なのだと思います


将来一人一人自立して行ったら

「よっしゃ!」と思っていくのかもしれませんね


その時になってみないとわかりませんけど、、

なので、後悔のないように関われるときは関わってそして


「よっしゃ!やることはやった!」と思えるといいのでしょうねえ


結婚なんてなったらお嫁さんや旦那さんになる方に

「へい!バトンタッチ!!」という感じだと思いますね~

「よろしくたのむ!Are You OK?」の境地


16,14,12歳のそれぞれの人生 

個性ありすぎだろおおおおお

上二人は2歳半からの反抗期続いてますけどおおおお

下は一番素直ですけど、、まさか一番グレるという落ちはないだろうか??

(私は姉妹の末子ですが、恐らく姉より恐ろしく陰でグレたような気がします)


ただ、この真ん中長女の夜驚症が年々少なくなってきたのは救いかな~

本には10歳前後と書かれていて夢見てきた10歳(前後というのは無視)

4年の超過・・・・ながすぎだろおおおおお!!



これが一度「ふんぎょおおおおお」となると、、

「はいはい!ママいますよおおおお」と夜中にやるわけです。。。。

いるからなんだ?って話かもしれませんけど、、、次男君妊娠中から始まってますから、、、



あの時は まさにでかい鯛(サメ?)釣れました!!!どうしますうう??

みたいな感じでお腹ハリハリ 大漁大漁威勢がいいや!という余裕は今言えることで


あの時は1歳ちょいの子が拷問をしかけてくる、、、

お腹の中ではのんきに「ママのお腹はさあ、、どこまで手とかのべばせんの?」

みたいな 次男に限っては恐ろしい胎動・・・・

まさにホラーが内側と外側で起こってました。。

自分の顔が一番ホラー


病院で「お母さん、、体が飢餓状態ですよ!」と言われました



「へ?この時代に日本で飢餓状態?!」みたいな、、、

まあ、、IN腹・1歳・3歳の子供達を連れての健診、、、

「はあ・・・」と落ち込んで病院のいすに座ると、上二人に渡した

小さいグミの入れ物の蓋が開いたまま おじぎの恰好でグミが四方八方に、、、


初めて、、「無理かもしれない」と思ったの覚えてますね~



グランドピアノが置いてあって、優雅な曲が流れる下に転がるグミ、、、、


「拾って!拾って!口にいれるなあああああ!」「あ。飢餓」の精神状態。


きっと、この時に「あなた龍高あるし 上に車騎?申酉じゃなあい」と

言われても

「今、飢餓なんであとにしていただけます??」みたいな。。。


なぜか3人家にいてうろうろとでかいのが家中あるいてると思いだす あの頃


あれから十年ちょっと経って、思えるのは自分を見つめる時間が出来たという

事かもしれません。。。


鑑定でも育児と夫婦関係に悩みそれでも仕事を探さないと!という方が来られます


育児に手がかかり、ご主人との仲もがらりとかわり、、でも仕事を探さなければならない。。まさに私もそれを経験しました(未熟ですけどね)


とにかく、追い詰められているという方も少なくないですね

お察しします!


思い出に残るママは、小さなお嬢ちゃまが

「ママ疲れてるから見てあげて」ってママを引き連れてきてくれました

「ママ疲れてあごはずれちゃったの・・・」と。本当にお察しします

下にやんちゃそうな男の子がいるママでしたけど(-_-;)


でも、ママという存在のために生まれてくる使命を持ってきた子なんだなあと

思えました


不思議な絆を持って生まれてきている親子さんにもお会いしたことありますが

そうやってカードのワンド10のようなママに対して

「2本もつよ!」という役割でしょうか そんな母と娘という絆の方もいましたね


「ほおおおお」なんて勝手に納得


でも、こうやっていられることは実はとても幸せで、その幸せには保証がないからこそ

大事にしないといけませんね。。。


自分で言葉にしてみて次につなげていく道を作っていくというのも

大事ですね


偉そうな事を書きながらクリスマスも今年は雑に終わってしまいました。。。

とほほ(古い表現か!?)


では、今日もどこかで楽しみを見つけて参りましょう!!!(自分に言い聞かせ)