• keisyu

昨日の鑑定と序章

昨日は友人が来てくれました(^^)ありがとお

ほぼ同じ年なので等身大の相談とも言えますね

子供も同級生だし(^^)

朝 ふとこの友人に似た人をみかけて

あれ?違うよな~なんて思っていたら

まさかのご来店で おおお!なんて思っていました


気と気のつながりのような事ってあるんでしょうね


楽しい時間をありがとお!

いつも頑張り屋さんであって、

私にはできない生き方をしているので尊敬

自由奔放しかない私とは違いますね

彼女に必要なのは挫折を恐れない心。

そしてそこにいてしまう自分からの勇気と決意をもっての

旅たち。

それは彼女の場合はその時が来たとわかるはずですから

今ではないとしてもその時は必ず来ます


またお待ちしてまーす!



さて昨今の情報などを見て、ふと思い出す言葉があります

コロナが始まりいろいろと右往左往な感じであった時に

年代としては2025年くらいまでは世界的に落ち着かない

でもきっともっと世界が繋がっていくのではないかと

見立てを立てていた時に


恩師が「これは序章にすぎない」とおっしゃっていました。


私が瞑想で(これはあくまで私自身の事です)

前にも書いたような気がしますが

「人は人を殺し過ぎた」と老人のような声があり、もう世界は

戻らないのだと、、思えた事がありました

または再度地球自体を組み直すリセット時期なのかとも感じました


ただ壮大な自然をたたえた中でずっと遠くを指す男性がおり

それが何を意味するかはわかりませんが・・・

この指さす人を見たときに先ほどの老人の声ですから

恩師の言葉と交えても どうにもできない方向に

行ってしまったのかなと感じます


コロナなどは序章であるという事

もうすでに自分で選択肢を選び生き残りにかけた時代がきているという

事です。


今までのように右なら右ではなく、全てが右であっても自分は左に

行かなければいけないという意志が必要かもしれない


少数派の意見であっても決めたならばそれを推進し続ける意志も必要

という事かもしれません


私などというのは太陽ノーアスですから割とみなと違う意見には

慣れていますが、皆さんはどうでしょうか?

大勢といた方が安心か一人でも自分の意見で進みたいと思うか

二手だと思いますがそれは何が正解かはまだわかりません


ただ岐路に立たされている、立たされて始めたという

事に間違いはないのではないかと思います


そうはいっても今日も一日が始まり、仕事へ行き、そして

帰る。子供たちから一日を聞き、また明日へ向かう。その繰り返しです。


ただ今この世界には子供の存在がどれだけ必要かという事は

共通なはず。それを絶やしていくという事は滅びに向かうという事。


私の子孫はどこで途絶えるかわかりませんが続いていく以上は

力のない盾ですがどんな事からも守って行きたいと思います。

他の盾に比べたら本当に薄っぺらい。。それでも飛んでくる矢の数本は

防いであげられると思います

自分で情報を得てそしてそれを推進していく

または同じ共通の考えの人とともに行動していく 少数派であっても

(私の今はこういった少数派の中にあります)


皆さんは皆さんの意見をもって一日一日を生きていますか?