• keisyu

職場の対人関係 土星の位置

鑑定に置いて多いご相談の一つは対人関係でもあり、

また職場の対人関係も多いですね。。。


普段は「その人のせいでお仕事を辞めてしまうのは

もったいないですね・・」とお話の中で言いますが、

割と天頂に星が多い方は上り詰めて役職を得ている方も多いですから

そのような一言も出ます。


いやしかし、今それが自分にも降りかかっている。。。

ホロスコープを見ると今年に入ってから6ハウスに土星・・


ああ・・・ですよね、、、確かに!!

みたいな感じです。



ある方とその時辺りから長時間毎シフト組むようになり

まあ・・・すごい・・・

こんな人いるんだなって思い知ってます


前は違う方とも組みストレス発散というか仕事を楽しくも

感じていましたが・・毎シフトとなり、、結構きついレベル


土星先生はこれも修行として甘んじてうけろといっているのか

または仕事改革を迫っているのか(転職)

いや、でも算命学の教えとしては対人関係で辞めても

対人関係でまた辞めることになるという事も一つ言えますから

うーーーーーーーーーーーーーーーーん 修行か!


しかしこれまた対人関係7ハウスにある私のネイタル月と金星にプログレス太陽が

合になりかけていますから・・・

金星はある意味ではコミュニケーションの最初を示します


自分の表現でもありますし、、まあ新月期でもありますが・・・

しかーし そこにトランジットの火星も登場・・イライラ


昨日はふつふつと

「その仕事のやり方どうにかなりませんか?」と言いそうにも。。

過去2回ほど キレッキレにキレてます。。私


でも思ったのは心理的に私より年上ですが、ただ

すごく自分を防御しているのかなという感じです


あんなにキレた私のことをほかの方に

「言いたい事を言いあえて仲良くなった(^^)」と言ったらしいので・・

正直その変換力にびっくりしました・・・え?って。


全くそれはないのでその変換の仕方がすごい防御を

しなければいけない自分を形作っているのかなという感じです


●この方は変わらないでしょうから自分が変わるか・・・・

●仕事の質がおちても終わりさえすればいいと思うか・・・・

●この人はこれで精一杯なんだと思うしかないか・・

●恐らく辞めるという事はこの方はないので自分がもう少し

 様子を見て去るか・・・この選択肢ですね


なかなかの影響力がある方だなあと思います

(負の意味で)

ただご相談で受けることが多い内容ですから

身をもって知るという事も私には必要もかもしれません


一つ言えるのは周囲の環境ですね

ほかの方が自分に対しての理解があるか。。(共感されているか)

または場合によってはその自分と合わない方が

うまく立ち振る舞って自分だけが孤立感を味わうこともありますから


周囲もその方の質をわかっているかどうかも大きな事だと思います

大抵は周囲の方もわかってくれているとおっしゃる方が多いですから

救いですね

私は土星が6ハウスに入り・・・・

自分の狭い対人関係においての度量を今どうしていくかという

所にフォーカスされています


なるほどな・・・この時期&普段にないいらだちは

火星か!!

きてるきてるううう 火星きてるうう  という感じですが。

まあ一時ですからトランジットの火星は。。。

いらだちをどう育てるか こちらも試されているような。。




困った時の 月さんは(プロtグレス)ネイタル天王星と合か・・・

まあ、確かに仕事情報のものとか見てなんか飛び立ちたい好奇心にも

かられていますねえ。。

なるほどね。。。(なるほどねは、、心の独り言です)


いろいろな場面での天体が私の今を形作っています


9ハウスに天王星が回っていますからそこを重点として

気持ちを置いてみようかな

資格や専門的な学びですから、ここのために仕事をするという

風に考えのターニングポイントを自分に与えてみます


自分の流れを現実と照らし合わせて合点が行きました


ただどこに目を向けてみるかというのもありますが

私は水瓶座で天王星との縁が深いですから天王星の位置に

今回は目を向けてみます

それはその方によって今目を向けるべき箇所はさまざまですから

それも全体を通してみることが大切です


ブログを書きながらすっきりしました

よくお客様にも「すっきりしました(^^)」

お言葉をいただきますがまさにこういった

合点がいくという事ですね


今日もお仕事がんばれそうです!

そう!私は私自分のやれることをしっかりとやります


土星先生はまさに隠者の印象ですから何かここを越えていけば

得られるものが大きいに違いない


または金星はお金ですからお金のため!と割り切ってみるのも良いという

アドバイスがそこにあるかもしれません