

宿命:待ちの人生
算命学を学びながら なるほどと思う事は多々ある しかしいろいろなものを難解なパズルのようにつなげていく事が 非常に多くそして深く 人の人生を読むことは神への冒涜という 事から並大抵ではない世界だと痛感している その中で、私の性格は 何事も一つをじっくりやるよりも 普段から掃除・洗濯・料理などとにかく最後の着地点を同じに したいのでばばばっとやるという私 言い換えればせっかちかな 過去のパートでおっとりした方に 「見てると 目がまわる~」といわれた事があったなあ 動いてないと止まってしまう(あたりまえか) とにかくどんどんやりたい あれもこれもなんですね 車騎星がそうさせるのか 龍高がそうさせるのか 申酉がそうさせるのか・・・ でも陰占の地支はすべて土 この土から生まれる 赤ちゃんの星 天印 先生は 天印は待ちの人生だとおっしゃいます 土は土地・大地 そして地球 何かあれば必要とされる だからこそ必要とされるまで待つ 待つことで必要とされると・・・ 本当にそうだなと実感する事も多く ならば人から必要とされるまで待とう しかしさらに先生が付け加える

keisyu
5 時間前


喧噪が懐かしくなる時
鑑定の仕事以外での他のパート先では大学生と関わる事が多く だんだんと「内定をもらいました^^」という感じでお別れが近く なってきた子もいる とても喜ばしい事です・・ そしてふと我が家を思いだしてみた。 3人。。怒涛の日々 とんでもない3人。。。出先で「3人いると社会ができるわよ^^」なんて 言われて この3人の社会?! 略奪・強奪・暴力の社会?!なんて思っていたけど 時は過ぎ 成長した。 帰宅して血の付いたタオルなどがあったときは 「なにごとおおおおおお?!」って思った時もあったけれど 最悪の事態が頭をよぎる (長男VS次男の喧嘩、しかも二人ともいないという恐怖) 今はそんなことももちろんなく、、次男がお洗濯ものを静かにたたむような 感じ 長男は自立して、そして下二人は仲が良い こんな日々なんて想像できた?ってあの頃の私に言ってあげたい 「まじでなんかしらんけど社会できたよ」みたいな あの頃の私に手を振る余裕もある今 当時は出先から帰り、3人と荷物を抱え 車から往復したくない私は おんぶひも、だっこひも、バギーに乗せてそして怪人のような力で 荷物

keisyu
5 日前











